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11/11(日)

先日、景気についてお話しましたが、この2極化している大阪の中で唯一気を吐いている業種が不動産です。うちのお店にもちらほら来店するのですが、その中でもTVで宣伝して誰れもが知っているところ (敢えて固有名詞は控えておきます。) の人は、とても華やです。年に3~4回ぐらいの頻度ですが、来た時は必ずシャンパンを3本ぐらいは入れてくれます。お勘定のことなどは全く気にせず飲んでくれます。まあ、その分聞くと稼いでいる額も相当なもので、いつも来てくれる部長クラスの彼が、「こいつ今年25歳で入社3年だけど、去年の年収は2000万だった。」 というので、納得です。そういうこの部長の彼も、今年確か36歳で、やはりかなりの豪腕のようです。そして、うちのお店も久し振りに潤った時には、知り合いのBARのマスターのお店に行ってお金を使うようにします。そう、お金は使って、回さないと入っては来ません。こういう人がもっと増えて北新地、そして大阪も活性化したら言うことは無いんだけどっ。(*^ ^)ノ

11/5(月)

「景気が良くなった」 こうメディアやマスコミは報道しているけれど、実際のところは 『?』 です。一体どのくらいの人が好景気を実感しているのでしょう? 東京の一部の人たちが実感しているに過ぎないように思えます。バブルの頃のように、誰れしもが感じないと本当の景気回復とは言えません。まず、その目安として最たる業種が、私達云わゆる 「水商売」 と 「タクシー業界」 です。この人たちが潤って、初めて 『好景気』 と言えるのです。それは何故か? というと、「飲みに行く」 ことと 「タクシーを使う」 のは分かり易い 『贅沢』 だからです。逆に言うと、一番最初に節約するところが、この2つだからです。大阪はUSJがディズニーランドを抜いて日本一の集客数と売り上げを誇り、外国人観光客も前年比10%前後は増え続けています。しかし、外国人がお金を使う場所はほとんど同じで、偏りがあるのです。少なくとも北新地にはあまり恩恵がありません。そして、格差が付き始め、貧富の差もどんどんと拡がっています。この北新地もその影響を受け、3000軒の飲食店が軒を連なっていますが、毎年約100軒のお店が新規オープンしますが、年末には170~180軒が閉店していってる現状です。引退した80歳を超えるママから、「私がお店を始めた頃はね、平日でも皆んなドアの外で待っている人が何人もいて、この本通りも沢山の人でぶつかって通れないぐらいだったのよ。」 そういう話を聞いたものです。もう一度、あの昔のような華やかな北新地に戻って欲しい。。。と切に願っています。。。

10/20(土)

うちのお店の観葉植物には、全て名前が付いています。(^ ^) キャべちゃん、クラフト、ポッチなど。。。皆んな一日一回は眺めて心の中で話し掛けています。で、実際に声掛けしたりもします。お客さんに依っては、「へぇ~っ、名前があるんですか?」 と不思議がる人もいますが、じゃあ、なぜペットの動物には名前を付けて、植物には付けないのでしょう?同じ生き物なのに? 「動物は人間と違って、喋れないから可愛いし、面倒をみたくなる。」 と言う人は多いですが、動物は(主に犬や猫など) お腹がすいたら鳴いて報せますが、植物は全く何も話しません。だから更にその様子を見ていてあげないと、枯れたり葉が落ちたりして取り返しのつかない事になってしまいます。それだけに更に可愛いのです。いつも気に懸けて話して、たまには撫でたりしています。毎日放ったらかしの植物と、話し掛けて育てた植物とでは成長の度合いが違う。。。という実際に検証したデータの結果があるのです。『うちの子達』 は他に類を見ないぐらい元気で長生きです。観葉植物店の職人さんが、「ママのお店の植物は奇跡に近い」 と唸らせるほどこの子達は瑞瑞しいです。だって、いつも愛情を降り注いでいるもんっ♪(*^ ^)ノ

10/18(木)

芸能生活20数年を第一線で活躍してきた安室奈美恵が引退しました。いつもの帰る地下道 『ディアモール』 のBGMも9月に入ってから彼女の曲でした。華々しい活躍。。。そして鮮やかな幕引き。彼女らしいと言えますが、さて彼女の名前がその人生を見事に物語っているので、ここに書くことにしました。まず、彼女の少女時代。。。アクターズスクールというダンス候補生ばかりが集まるところでも、きっと目立つ存在、『孤高の人』 という画数で早くから頭角を現したと云えます。そしてグループ 『スーパーモンキーズ』 から安室奈美恵ソロへ。。。私は個人的にはあまりよく知らないのですが、彼女のアーティストとしての考え方は、まず 『完璧主義』 。自分自身のポリシーに依って妥協は許さない。。。という画数で、ライブなどのパフォーマンスなどはきっとそれをカンジさせるものだったのでしょう。そして何より彼女の発想力。奇抜なアイディア。非凡と云える才能で様々な大ヒット曲を連発し、彼女の20代中盤~30代への確固たる地位を築き上げたとのも強い画数の導きがあった故なのです。つまり 『天才型』 という名前なのです。しかしながら、この画数は40代辺りから急速に風向きが変わり始めます。その常人離れした考えと存在自体が、やがて周囲の人々に理解されなくなり、気が付くと周りに誰れも居ない。。。孤独と失意の中で人生の終幕を迎えてしまう。。。という恐ろしい数なのです。おそらく彼女の周りに心の底から信頼出来るような人は、少ないのかもしれません。スターらしい、と言えばそうなのですが、今後の彼女の人生を案じます。。。

10/16(火)

毎日の楽しみの一つ、それが 『今日はどのバッグにしようかなぁ。。。♪(#^ ^#)』 カバン選びですっ。去年から凝り出したバッグコレクション。ブランド順に並べているのですが、数えてみるとヴィトンが13個、グッチが11個、ディオールが8個。。。ヴィトンはまずブランドバッグを買うときに、『とにかく有名どころのシリーズを集めたいっ』 と一通り揃えたのでした。しかし、最近になって街を歩いているとヴィトンを持っている人が多いことに、改めて認識させられて、ちょっと他人とカブッているのが嫌になってきて。。。知り合いに譲ったりして、整理をしていっています。(^ ^;) あと、どうしてもそんなに特別好きになれないのが、エルメスです。素材も良いし、一応ステイタス的な存在であるのは分かるのですが、デザインがいまいち。。。とりあえずはしかし4個ほどは買いましたが、やっぱり値段とか知名度とかだけじゃなく、自分の好きな形のバッグは、本当に可愛いし大事にするものです。2年前の自分では考えられないぐらいのカバンフリークになってしまいましたが、でもベッドから眺めるバッグ棚の上には、愛おしいカバン達がいつも並んでこっちを見ています。『ああ~可愛いぃ~♪(@^o^@)』 この話をすると仲の良いお客さんはいつもこう言います。 「レナママ、もうほとんど病気やんっ。」 ほっといてくれるぅ~!(^o^;)

10/10(水)

この前、家の近所で買い物をしていたら声をかけられました。「あのぉ、これ読んでもらえますか?」 自転車に乗った男の人に小さなメモを渡されて、そこには電話番号が。「たまに見掛けてたんですけど、今日、ちょっと思い切って声を掛けさせてもらいました。」 見ると年齢は30歳過ぎ、小柄だけど爽やかでまあまあ男前。「あっ、そうなんですねっ。」 「あとで、良かったら連絡下さいっ。」 けど、私も買い物帰りで荷物もいっぱい持っていたので、「分かりましたっ。じゃあ、またショートメールします。」 そう言って帰りました。ふと、『カンジが良い人だったけど、私、今年確か恋愛運は実りが無い、って出てたんだけど。。。』 そう思いながら、一応口約束でもしたので、ショートメールをしたらとても喜んで、その日から毎日メールが来るようになりました。「伶奈さんは、何の仕事してるの?オレはこの近辺で美容・理容関係だけど。」「飲食業よ。」 話の流れから、どうやらこの彼、私のことはニューハーフと分かっていないみたいで、でもまあ敢えて言う必要も無いし。。。そう考えていたある日、大体メールが来るのが朝7時~8時ぐらい。多分出勤前ぐらいかなぁ。。。とちょっと彼のことをイメージングしてみた。すると。。。あれ?彼、結婚してる?お子さんもいる、ん???情景が浮かんできたので、さっそくその日は電話で彼に訊いてみることに。「あの、正直に言って欲しいんだけど、結婚してる?で、まだかなり小さいお子さんも居る?」 「えっ!???な、なんでそんなことっ?えっ?」 「それで、もしかして働いているところって、駅の大通り沿いの角の美容院じゃない?」 「えっ!!!そっ、そうだけどっ。。。ど、どうして。。。」 声が震えていた。『やっぱりね。。。』 その日はそれで電話を切って、次ぎの日、夜中2時ぐらいの営業中に電話が。「もしもし。。。」 あ、ベロベロに酔ってる。「どうしたの?こんな時間に、しかも電話なんて。」 「一つだけ言っておこうと思って。オレ、気が付いて欲しくなかった。知って欲しくなかった。働いているところも、オレの家のことも。。。」 あとはよく聞き取れないカンジだったので、「ごめんね。とりあえず仕事中だから。」 電話を切った。そしてその日を最後に彼からのメールは来なくなった。彼は、おそらく私が何かで調べて身辺のことを知ったと思ったみたいでした。そして怖くなってしまったのでしょう。自分は家庭があるので、おびやかされるのではないかと。そういえば、「飲食業」 と言っただけで、スピリチュアルな仕事に携わっていることは話して無かったしっ。でも度胸無いわ~っ。そんなんでビビルぐらいなら最初から声掛けてこなかったらいいのに~(^o^;)

9/30(日)

「大阪は守られてるから。」 このフレーズをよく言ってきましたが、今年に入って少し様子が違うようです。まず、完全に安心し切っている大阪府民の予想を裏切る震度6の地震。その時、私は家の近所の定食屋で朝ごはんを食べていたのですが、そこに集まるオジサン達が 「うわぁ~!」 っと、慌てふためいてお店から逃げ出していきました。そして、この前の台風です。「皆さん、お昼過ぎから大阪は直撃となるので、くれぐれも外出は控えてください。」 TVのアナウンサーがしきりに繰り返し叫んでいるのを横に、『そんなことを言っても、大阪は絶対に大したこと無いのよね。』 と思っていると、「ゴゴゴ・・・」 ん???あれ?地震?寝ていると何か部屋が揺れている。うちの家は5階立てビルの4階なのですが、ビル自体が揺れているのに気付いて目が覚めた。窓から外を見ると、工事現場に置いているコーンや自転車が飛ばされている。『うわっ、これはすごい。。。』 あとで知ると大阪市内は、風速50メートルを超えるほど。しかし、これほどの暴風雨の割には被害は少なかった印象もあります。やはり、大阪は守られている。。。あまり声高々に言うばかりでは無く、ここ最近、地球規模で変化しつつあるので、今後は災害対策も考えていかなくてはいけないでしょう。。。

9/23(日)

(前回からの続き) その日を境にだんだんと彼女の来る回数は減って行きました。そして間もなく風俗のお店にまた働き出したようで。。。しかし、来店する度に彼女のオーラがどんどん悪くなっていくのを感じました。彼女は、「レナママ、私、観葉植物買って帰っても3日で枯れちゃうの。」 とも言っていました。彼女自身の 『負』 のオーラが強くなっていたので、彼女が来店して話していると急に立ちくらみや、今まで一度も経験した事の無いような強い偏頭痛に襲われるようなことが度々起こるようになりました。けれども、彼女の為に言うべきことは伝えたので、あとは彼女がどう生きるか? ということだけです。。。もう来店しなくなって2年近くが経ちます。やはり、グリッターは、向上心があり、何かの目標を持って生きている人が来店するお店なのです。堕落したり、放縦に生きている人は1~2回は来ても、その後は顔を見せなくなります。不思議ですが、これがグリッターというお店の 『パワー』 なのです。

9/20(木)

その彼女は前のグリッターから来ている人でした。最初に来店した時はお客さんの男性と一緒でした。彼女はバツイチ子持ちの25歳で風俗に勤めていました。そのことを彼女自身とても嫌悪感を抱いているようで、「レナママ、私、今の仕事もう続けたくなくって。。。」 そう涙ながらに溢してました。「そうよ、だって栞ちゃん(仮名) 勤め始めてまだ半年でしょ。今なら辞めてまたお昼の仕事も探せるわよ。」 風俗で働いていることは決して悪いこととは思いません。ただ、ダラダラと何の目的も無く勤めているのであれば、心が荒んでいく一方なのです。しばらくして 「私あの仕事辞めて、今お昼の仕事に行ってるの。」 「そう、良かったわねぇ。」 ちょっと一安心しました。けれど報告を受けて間もなく、2~3ヶ月後にはまた別の会社へ。ある日一緒に来ていた男性が私に話してくれました。「ママ、彼女、何のスキルも無いのに給料が高いと謳っているとこばかり行ってるんだけど、胡散臭い会社ばかりで。それも長くは続いてなくて。」 やはり一度高給を手にすると、そのランクを落とせないようでした。そして、「ママから言ってやって欲しいんだけど、最近また彼女もとの仕事に戻りたいって言ってんねんっ。」 元々はお客さんだったその男性も、彼女のことを本気で好きになったみたいで風俗には戻って欲しくは無いようでした。「分かったわ。。。」 それから1ヶ月ほどして2人で来店した時、「栞ちゃん、あなたまた前の仕事に戻ろうかと思ってるんだって?そんなことしたら、元の木阿弥よ。せっかく抜け出せたのに、次ぎまたしたらもう二度とお昼の世界には戻れなくなるわよ。」 「でも、子供との生活があるから仕方無いのよっ!」 しかし、彼女は5~600万の車を普段から乗り回していたようで、どうも説得力には欠ける生活態度のようでした。今まで何人も同じパターンを見てきて、みすみす堕ちていくのを見届けるわけにはいかない。「栞ちゃんっ、何を言ってるのっ!あなたあんなに涙を流しながら 『もう2度とこの仕事はしたくないっ。』 って言ってたじゃない!目を覚ましなさいっ!」 彼女は私のその言葉を聞くと、急に立ち上がって店を出て行ってしまいました。。。(続く) 

9/17(月)

ガンバってコンスタントにブログを書いているのですが、古いのでなかなか上がらないくて苦戦してます。「ママ、最近ブログが3月ぐらいで止まってるけど。」 分かっているのですが、なかなか上がりません。週に1回は書くようにしているので、その都度、保存はしているのですが、そこから上げようとすると1時間ぐらいかかるのです。だからどんどんと溜まって行きます。でも、この子(パソコン) もガンバって一生懸命に働いてくれてますっ。『重いよっ、重いよっ、うんしょ。うんしょっ。(*o*;)/~~~』 そう言って動いてくれてます。とても可愛いです。歳は12歳だから、人間にすると。。。かなりガンバってます。今日書いたこのブログも、もしかすると年末ぐらいにアップになってしまうかもしれませんが、皆んな、気長に待っててね~♪(^o^)

8/30(木)

看板を置くようになって、一見の人が増えました。とても喜ばしいことで、そのほとんどの人が占い希望です。大体来店する人の60%ぐらいが女子。30%がカップル。そして残りの10%が男性のお客さんです。本格的占いバーに転換してから、お客さんの層も随分と変わりました。しかし、野放図に飲む人は激減し、マナー良く泥酔せずに帰っていく人達が多数で、「レナママ、いろいろ助言ありがとうございましたっ。頑張りますっ。」 そう言ってくれるのは昔のカラオケパブからは想像がつかない現状と言えます。お客さんの年齢層もかなり変わりました。20代~30代が中心。40代もちらほら居ますが、50代以上になると非常にレアです。個人的には、年齢に関係なく様々なアドバイスをしていきたいのですが、50代以上の年配者になるとまず 『占いを希望しない』 人が多いようです。「もう今更、占なったって。」 そういう意見をよく耳にします。そしてあともう一つ、最大の理由は、男性のトイレの使い方です。うちのお店は女性客が多い為に 『座って』 してもらわないといけないのですが、それが出来ないのです。これが不思議なことに、見事に50歳を境に明暗を分けます。この前も年配のカップルが来店したのですが、女性(50歳過ぎ) の方に姓名判断をしていたのですが、もうすぐ終わり。。。という時に男性が(60歳過ぎ)、「ちょっとトイレ。」 「すいませんっ、うちのお店ルールがあって、男性のお客さんは座ってしてもらうことになっているんです。」 「えっ!もうそれなら帰るっ!チェックだっ!」 女性の方の占いもちゃんと終わっていないのに、急に身支度し、そのまま真っ赤な顔をして怒って帰ってしまいました。ああ~あ、やっぱりトイレ出来なかったわね。。。でもまあ、仕方無いわね。。。(^ ^;)

8/7(火)

最近特に思うのは、うちのお店に入っている業者、あと近くの飲食店の店員、つまりは相手から見て私は 『お客さん』 の立場なのですが、その関係ですら 『挨拶』 が出来ない。。。ということに憤りを感じています。さすがに私が厳しく言うので、お店に入ってくる時は 『○○です。』 とは言うのですが、店の外ですれ違ったりした時、『。。。。。』 見ていない振りをして無視をします。???どうして 「おはようございますっ!」 と元気よく言えないのか。。。?そこのお店の店長はそんなことも教育出来ていないのでしょうか?そしておそらく、どこのお店のママもそう思っているのでしょうが、今はイチイチその事を指摘はしないのでしょう。だから誰れも注意をしない、それがフツー。。。おかしなご時世です。挨拶は人としての基本です。そのお店や、企業が教育するまでもなく、元来、親が教えていないとダメなことです。まあ、教えていないのでしょう。挨拶が出来ない人間は、やはり仕事もやっつけ、何事に関してもお座なりでいい加減な生き方になっていきます。笑顔で挨拶をすれば、笑顔で返ってくるものです。皆さん、毎日、笑顔で挨拶出来ていますか。。。?

8/5(日)

ディアモールに居るご年配のホームレスの人に、毎週、出来れば週2回ぐらいのペースで差し入れをすることにしました。。。というのは、阪急のバスターミナル付近に10人近くの人達が寝泊りしているのは分かったのですが、どうも午前4時半ごろには、既に移動しているようなのです。阪急電車の人に朝起こされて移動させられてるようで、この前は5時に行ったのですがどこかに行った後で。。。(**;) 『なかなか早くに行けそうにないので、とりあえずはそのご年配の人に持って行こう。』 だいたいカロリーメイト、そしておしぼりウエッティ、次ぎの日は出来たてご飯を持っていくようにしています。その人の名前は 『高橋さん』 佐賀県出身で、若い頃は鉄工所に住み込みで働いていたのですが、粉塵で肺かどこかを悪くして、それからは日雇い労働で各地を転々としていたそうです。昭和15年生まれの78歳。何度かいろいろ持って行っているうちに、いろいろと話をしてくれました。体調を崩さないように。。。気になります。(^ ^;)